登場・退場 #002
フェードアップ Fade-up
下からふわっと浮かび上がる
カードが少し下の位置から透明→不透明になりながら上がってきて、しばらく止まり、上へ薄れて消えます。
調整する
値を変えるとプレビューに反映され、「プロンプトをコピー」「コードをコピー」も調整後の内容になります。
AIへの頼み方
カードをフェードアップで出して。24px下から0.6秒で、ゆっくり止まる感じ。
動きの仕様
- 開始位置は24px下、不透明度0
- 0.6秒で元の位置・不透明度1へ(ease-out)
- 複数ある場合は1枚ずつ80〜120msずらす
- 退場は上へ10pxずれながら薄れる
使いどころ
カード・セクション・見出しなど、ページの中で順番に見せたいもの全般。
コピーされるプロンプト全文を見る
「フェードアップ(Fade-up)」の動きを実装してください。 OmochiX Learn の動く見本 #002(登場・退場)です。 頼み方の例: カードをフェードアップで出して。24px下から0.6秒で、ゆっくり止まる感じ。 どんな動きか: 下からふわっと浮かび上がる 見本で起きること: カードが少し下の位置から透明→不透明になりながら上がってきて、しばらく止まり、上へ薄れて消えます。 仕様: - 開始位置は24px下、不透明度0 - 0.6秒で元の位置・不透明度1へ(ease-out) - 複数ある場合は1枚ずつ80〜120msずらす - 退場は上へ10pxずれながら薄れる 使いどころ: カード・セクション・見出しなど、ページの中で順番に見せたいもの全般。 調整した値: - 登場から退場までの1周期は3s(既定) - 下からの移動量は24px(既定) - 動き方は「なめらか」(既定) 実装の条件: - HTML / CSS(必要なら素のJavaScript)で、外部ライブラリは使わない - 見本の形・タイミング・イージングの数値はそのまま使い、文字・色・素材だけ今作っているものに合わせる - prefers-reduced-motion: reduce の環境では動きを止めるか最小限にする - 使った技術: CSS 見本(動くプレビューと参考コード): https://omochix.com/learn/motion/fade-up/
コード
プレビューで動いているものと同じコードです。HTMLに貼り付ければそのまま動きます。
HTML / CSS / JavaScript
<!-- フェードアップ (Fade-up) | OmochiX Learn 動く見本 #002 | https://omochix.com/learn/motion/fade-up/ -->
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.fu{width:200px;padding:14px;border-radius:14px;background:var(--surface);border:1px solid var(--line);box-shadow:0 10px 30px rgba(0,0,0,.08);animation:fade-up var(--p-cycle,3s) var(--p-ease,ease-out) infinite}
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@keyframes fade-up{0%{opacity:0;transform:translateY(var(--p-distance,24px))}20%,78%{opacity:1;transform:translateY(0)}92%,100%{opacity:0;transform:translateY(-10px)}}
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